SoBiCオーガニックプランター H-003
利用のためのアドバイス

平素より、弊社の製品をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

さて、今年発売いたしました2019年モデル・SoBiCオーガニックプランターH-003について、利用にあたってお客様より質問いただくことなどご利用にあたって知っていただいきたいことをご案内致します。

SoBiCオーガニックプランターH-003の使い方【動画】 

補充水タンクトレイ高さ調節板について

タンクトレイの高さ調節板は、水位を管理する大切なパーツです。タンクトレイに差し込まれた状態で使用します。
外れていた場合には、お手数ですがタンクトレイに差し込んでからご使用ください。

高さ調節差し込まずに使用されますと、水位が低くなりポンプボトルに十分な水が補充されず生育に著しく影響が出ることがあります。

高さ調節板セット方法

① タンクトレイ内の溝(4箇所)の位置を確認します。
② 高さ調節板を溝に差し込みます。
※高さ調節板の上下の向きにご注意ください(長い方が上になります)

水位調整について

水を絞りたい場合などには、高さ調節板を外して別のものをタンクトレイに入れていたくことで水量調整が可能です。

底面の水位を下げて、ポンプボトルへの補充水量を減らします。
そのため、高さ調節をした場合には必ずポンプボトルの水量も減らしてください。(ポンプボトルの水量については、適宜調整してください)

※水位を調整するパーツは付属しておりません。角材などお客様がご用意しやすいものをご使用ください。
(ベースユニットへの接続チューブへの穴を塞がないようにしてください)
また、水を絞りすぎると枯れてしまうこともあります。注意して設定してください。
水を絞りたい場合などには、高さ調節板を外して別のものをタンクトレイに入れていたくことで水量調整が可能です。

底面の水位を下げて、ポンプボトルへの補充水量を減らします。
そのため、高さ調節をした場合には必ずポンプボトルの水量も減らしてください
(ポンプボトルの水量については、適宜調整してください)

※水位を調整するパーツは付属しておりません。角材などお客様がご用意しやすいものをご使用ください。
(ベースユニットへの接続チューブへの穴を塞がないようにしてください)
また、水を絞りすぎると枯れてしまうこともあります。注意して設定してください。

水補充について

水を補充は植物の生育状態に応じて、補充水タンクに水を補充してください。(数日に1度~)

必ず補充水タンクの開閉スライドが下りた状態で行なってください。開閉スライドが上がっている状態でキャップを開けると補充水タンク内の水が全てベースユニットに流れ込みます。

補充水タンクのキャップがきちんと閉まっていない場合、開閉スライドを上げた瞬間に補充水タンクの水が全てベースユニットに流れ込み、溢れた水がオーバフローから外に排水されます。
開閉スライドを上げた後は、しばらく様子を見て、オーバフローから水漏れがないかをご確認ください。
水漏れがある場合には、開閉スライドを閉じて、補充水タンクのキャップを再度閉め直してください。

キャップがしっかり閉まっていないと...

補充水タンクからの水漏れにご注意ください
補充水タンクのキャップがきちんと閉まっていない場合、開閉スライドを上げた瞬間に補充水タンクの水が全てベースユニットに流れ込み、溢れた水がオーバフローから外に排水されます。
開閉スライドを上げた後は、しばらく様子を見て、オーバフローから水漏れがないかをご確認ください。
水漏れがある場合には、開閉スライドを閉じて、補充水タンクのキャップを再度閉め直してください。

補充水タンクからの水漏れにご注意ください
補充水タンクのキャップがきちんと閉まっていない場合、開閉スライドを上げた瞬間に補充水タンクの水が全てベースユニットに流れ込み、溢れた水がオーバフローから外に排水されます。
開閉スライドを上げた後は、しばらく様子を見て、オーバフローから水漏れがないかをご確認ください。
水漏れがある場合には、開閉スライドを閉じて、補充水タンクのキャップを再度閉め直してください。